オリゴロジックの成分と副作用

 

オリゴロジックは、肌の美肌菌を育てるスキンケアです。
どのような成分で育菌するのか、副作用などは心配ないのでしょうか?

 

オリゴロジックの成分

 

オリゴロジックの成分は美肌菌による肌ケアをする事が出来るのが特徴です。
肌に毎日使用するものですから、肌への負担を最小限に抑えるべき配慮されています。
以下6つの無添加で弱酸性で肌に優しくとても使いやすいのが特徴です。

  1. 着色料
  2. 防腐剤
  3. アルコール
  4. オイル
  5. 界面活性剤
  6. 香料

美肌菌とは肌に在住する善玉菌の1つで、潤いを保つ大切な役割をしています。善玉菌を育てると言えば、腸内環境を整えると知られているオリゴ糖です。
オリゴロジックには、そのオリゴ糖が2種類ダブル配合されています。

 

オリゴ糖が栄養分となって、美肌菌をスクスクと増やします。善玉菌が多くなることで、肌は弱酸性に保たれ、悪玉菌が住みにくい環境になります。

 

悪玉菌が多い肌は、アレルギーや肌荒れなどのトラブルが起こりやすく、最悪な状態になります。オリゴロジックで肌フローラを正常に戻し、健康で潤いのある肌を取り戻して下さい。

 

オリゴ糖以外にも無添加の天然保湿成分が含まれていて、肌に優しく作用します。

 

【オリゴロジックカルチャリングセラム全成分】
水、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、α-グルカンオリゴサッカリド、ホスホリルオリゴ糖Ca、乳酸Ca、乳酸、ジグリセリン、キサンタンガム、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸、クエン酸Na

 

オリゴロジックに副作用の心配は?

 

オリゴロジックは、完全無添加で防腐剤や界面活性剤、香料なども使われていません。
アルコールフリーでオイルも入っていません。
ですので、副作用の心配は無いと言えるでしょう。
美肌菌を育てる上で、そのような添加物は邪魔になるのです。
そもそも善玉菌は化粧品に入っている界面活性剤などで流されてしまう傾向があり、だんだんと減少していきます。
美肌菌を育てたいと思う人は、今使っているお化粧品を一度確認してみて下さいね。
オリゴロジックでは自身の保湿力を高め、保湿成分を補う他とは異なるスキンケアになります。
オリゴ糖で今現在の美肌菌の数を増やすと言う、新発想の美容方法になるのです。
24時間乾燥しない肌を目指して、育菌美容を始めて下さいね。

 

どんなに高級な保湿化粧品を使っても、時間が経つと乾燥してしまうと言う人は、ぜひ育菌美容を試してみて下さい。
手軽に自宅で美肌菌を育てるのを可能にしたのが、オリゴロジックなのです。

 

オリゴロジック